マルキさんが1人でジェフカラーなのは何で?と思ってしまう
オバサンです、こんにちは。
だってさー、片方の腕に黄色、もう片方の腕に緑のリストバンドして
ユニが赤でしょ。
まんま、ラスタカラーじゃんねー。
ま、それはさておき、、、
しばらく更新しない間にまたいろいろありましたね。
ってことで、いろいろ雑感を書いておきたいと思います。
試合メモは明日あたり更新できるかな。。。
5/31
ナビ杯の千葉ダービー
雨&寒い日に応援の皆様、乙でした。
負けなくてよかったです。今は負けないことも大事。
ただ、守備が持ちこたえている間に、
攻撃の方もどうにかしないとね。
そうそう、オシム爺様が観に来ていたとか。
クゼさん時は見向きもしなかったのに、ミラーさんに代わった途端
ソッコーで顔を見せるとは、
爺ちゃんもミーハーなのか?と思ってしまった。
(訂正です。クゼさん時にも1試合見ておられましたな。等々力の川崎戦。今他人のブログの過去記事読んでいて気がつきました。すみません)
いや、単純に、他に東京近辺で試合がなかっただけなのかも。
日スタも埼スタも味スタも試合なかったし。
あ、等々力ではあったのか。。。じゃ、やっぱミーハーだwww
それにしてもどーせ観るなら、フクアリで観ればいいのに。
やっぱりまだまだ遠慮しちゃうのかしら。
選手もサポも期待しているからなー。
自分に注目が来ちゃうのはやなのかもしれない。
6/2
W杯予選 オマーン戦
TV付けたのは、前半30分過ぎ。
試合は相手がアレなので評価しづらいが
まあよかったんじゃないでしょうか。
それより、みんな喪章を付けていて、何かあったのかなあと気になる。
実況アナは試合始まっちゃうとそんなのコメントしないし
でもハーフタイムとか試合終了後にでも言ってくれればよかったのに。
長沼さんが亡くなったことを知ったのは
その後のスポーツニュースでだった。
日テレの実況は相変わらず○ソ。
どーしてプレー中にプレーと関係ない話ダラダラしゃべってんだろ。
北澤や城も相手するなよー。
とTVに文句付けていたら、そーだBSでも中継があったんだと思いだして
ソッコー、チャンネル変えた。
こっちは木村和司とヒロミちゃんが落ち着いた解説。
○○なんだよね〜、そうだねー、、、
なんて、サッカー好きオジサンがお酒飲みながらしゃべっているような
砕け具合も素敵。
松木みたいに居酒屋でTVに向かって叫んでいるような
オヤジじゃないですよ。
もっと高い酒飲んでるオジサンだ、断然。
で、次の日、長沼さんの追悼記事を読んで、
載っていた木之本さんのコメントが
「サッカー界の
※新聞見直したら良識じゃなくて良心でした。
ついでだから全文載せます。
「言葉が出ない。長沼さんはサッカー界の良心だった。それに、Jリーグがあるのもメキシコ(五輪銅メダル)があってこそだと思っている。」
これってやっぱブッチーに対する皮肉も混じってる?
良心と言われる人はいなくなり、硬直した組織はやがて斜陽の一途をたどる。
そうなる前になんとかしなければ、長沼さんの功績も浮かばれない。
謹んで、ご冥福をお祈りします。
6/4
某所で馬場の近況を見て、
まあ大変そうだけど、なんとかやっているみたいだねー、
それにしてもなんでコーゾーさんとそんなに仲良いかねー
と思っていたら、
そのコーゾーさんがレンタル移籍だそうで、、、ビックリ。
馬場は〜?馬場はどーなるのー?
せっかく仲良しさん作ったのに。。。気の毒すぎ( ´Д⊂ヽ
でも、馬場くんはナイーブそうに見えて、案外世渡りは上手そうだから
また適当にナカーマ作るんだよね、相手してくれる人。
それって、コータ?すでに?(ブログは見た)
コーゾーさん、広島でがんばって!
ストやんと一緒に支えてあげてください。
それと戸田さんがいらっしゃることになりました。
戸田はあんまり良いイメージがないのだけど
ボランチの補強としては良い選手ですよね。
イメージの方はリョータがなんとかしてくれるw
って見られないんですけど、ブログー!!
そのために携帯買うなんて、できません、貧乏だし。。。
オフィシャルの中の人!
閑古鳥が鳴いているUnited Online で
選手ブログ見られるようにしてください!!
是非!
見たいんだよ〜!!
追記:
オシム爺様の日本サッカー協会のアドバイザー就任会見が
J's GOALにアップされていました。
爺ちゃん、相変わらずだな。。。
今更ながら、爺様の描いていた夢がどんなものだったのか
気になります。
見果てぬ夢、果たせぬ夢。。。
アタシは今はもう爺様に対してちょっと斜に構えているところがあって
つまりアンチオシム派がよく言う
「オシムが通った後にはぺんぺん草も生えない」というアレ
は、本当なんだなと思ってるのです。
実際にどこのチームもそうだったし。
でもそれは、彼がもたらした奇跡を受け入れる器が小さすぎたってこと。
小さい器の全てを爺様に委ねたがゆえに、後に何も残らなくなったのだ
と思います。
爺様がビッグクラブで指揮を執れば、彼が辞めた後でも
そんなにガタガタと崩れたりはしないでしょう。
でも爺様はビッグクラブには行きたくない。
全てが掌握できる小さなクラブで指揮を執りたい。
これは大いなるパラドックスだった。
自分が辞めた後のチームを見て、爺様も辛かったんじゃないかと
推察するのです。
でもこのパラドックスは崩しようがなかった。
では、代表ではどうなのか?
爺様自身、それは意識して
(つまり後に何も残らないようではダメだということで)
慎重にコトを進めていたはず。
でも、やっぱり爺様後の代表は、なかなかうまくいってない。
影響力が大きすぎるんでしょうね。
結果的に、こういうことになってしまいましたが
爺様が一歩引いた位置で関わるということは
案外良いことなのかもしれない。
どのみち、日本サッカーは自分で自分の道を歩いていくしかないのだし。
怪我の功名みたいのはあってほしいな、と思います。
巨匠の見果てぬ夢が秘されてしまったのは
返す返す残念ではあるけれど
「秘すれば花」と言うしね。。。違うか(汗)


